新型コロナウイルス感染症特設サイト タイトル

変異株

 

 タイトルをクリック又はタップすると、内容の表示・非表示の切り替えができます。

 

BA.2系統の特徴 (2022年4月27日更新)

BA.2系統は、BA.1系統より感染性が高く、置き換わりが進んでいる。

  • 実効再生産数(※1)が26%高い→これまでより、多くの人に感染が広がる
    ※1 1人の感染者が感染させる人数
  • 世代時間(※2)が15%短い→これまでより、感染の広がりが速い
    ※2 感染した人が別の人に感染させるまでの期間

入院、重症化リスク、ワクチン予防効果については、差がないとの報告がある。

感染リスクがあった行動例

  • 換気の悪い休憩室などでのマスクなし会話
  • ドアノブなどの消毒不徹底など、衛生管理が不十分な例もあり

 

(参考) 2022年4月27日 特措法に基づく鳥取県新型コロナウイルス感染症対策本部(第178回)

 

担当課:新型コロナウイルス感染症対策本部事務局

更新日:2022年5月10日
  

 

 

検査、感染

アコーディオン全表示切替RSS 1.0

変異株スクリーニング検査実施状況 (2022年5月19日更新)

  

 

 

その他

アコーディオン全表示切替RSS 1.0

ゲノム解析の体制(PCR検査からゲノム解析までの流れ) (2021年6月15日更新)


変異株に関するQ&A等 (外部リンク)

  

 

担当課:新型コロナウイルス感染症対策本部事務局

Copyright(C) 2006~ 鳥取県(Tottori Prefectural Government) All Rights Reserved. 法人番号 7000020310000