鳥取県の施策や各種募集、イベント案内など地域に密着した情報を県民の皆さんにお伝えする広報誌「とっとり県政だより」。 毎月自治会を通じて各世帯に配布、県内の公共機関やコンビニにも置いてあります。 また、スマートフォンやパソコンなどでも読むことができます。ぜひご覧ください! ■「とっとり県政だより」電子書籍版はこちら→http://www.pref.tottori.lg.jp/kenseidayori/
櫛谷さんは東京で就農フェアに参加し、生活支援金や住宅手当等のサポートが充実していた「とっとりふるさと就農舎」で研修を受けるため鳥取市に移住しました。 現在は「くしたに農園」オーナーとして、ホームページやSNSを使った直売を中心にアスパラガスや白ねぎなどを販売しています。 「とっとりふるさと就農舎」について詳しくはコチラ→http://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1178090800171/ 鳥取への移住に関する情報・相談は「ふるさと鳥取県定住機構」をご覧ください!→http://furusato.tori-info.co.jp/
東京生まれ東京育ちの長田さんは「田舎で働き隊」として米子市に移住。 縁があって結婚し、嫁いだ先が老舗茶店。若女将として、若者が気軽にお茶を楽しめるイベントなどを行っています。 「ながた茶店」ホームページ→http://www.nagatachamise.jp/ 鳥取への移住に関する情報・相談は「ふるさと鳥取県定住機構」をご覧ください!→http://furusato.tori-info.co.jp/
堂本さんは自然豊かな環境や、職場の人のあたたかくてのんびりした雰囲気に魅力を感じて、倉吉市の養魚場に就職しました。 豊かな自然ときれいな水をいかした環境で、ニジマス、イワナ、ヤマメ、ギンザケの養殖を行っています。 「小泉川養魚場」ホームページ→http://www.koizumigawa.jp/ 鳥取への移住に関する情報・相談は「ふるさと鳥取県定住機構」をご覧ください!→http://furusato.tori-info.co.jp/
里鳥では、アートをキーワードにした活動で地域住民と共に楽しみながら移住定住につながる活動をしています。 国内外のアーティストが滞在しながら作品制作を行うアーティスト・イン・レジデンス、それに関連した野外アートフェス。この事業を軸に、アートギャラリーの運営、ゲストハウス運営などを行っていきます。 里鳥のFacebookページ→https://www.facebook.com/satori.okuhino/ 鳥取への移住に関する情報・相談は「ふるさと鳥取県定住機構」をご覧ください!→http://furusato.tori-info.co.jp/
鳥取の魚の達人が、優しく丁寧に魚さばきのこつを伝授!いよいよ、シーズン2も大詰め。魚乙女が最終回に臨むのは、ブリ!冬のブリは、脂がのっていておいしいです! 今回は、平成29年1月29日(日)、賀露UOWバル PART2のイベント会場で、公開ロケを敢行!大勢のお客さんを前に、ぶっつけ本番で大きなブリの三枚おろしに挑戦しました。はたして一人前の魚乙女になり、無事に卒業できるでしょうか? 『開講!とっとり魚乙女塾』のこれまでの動画はコチラ→http://bit.ly/1QeXS2d
「こども食堂」とは、子どもが一人でも安心して利用できるよう、無料または低料金で食事を提供している場所です。ごはんを食べるだけでなく、子どもの居場所としても機能しています。
「イクボス」とは、部下の仕事と家庭の両立を応援し、自らもワーク・ライフ・バランスを実践する上司のこと。「イクボス」が増えることで、優秀な人材の確保やチームワークの向上、社員の意欲向上による業務効率の改善などにつながります。鳥取県は平成27年に「イクボスとっとり共同宣言」を実施し、イクボス宣言企業のPRや県主催のイクボス養成塾など「イクボス」普及を推進しています。 ■鳥取県内の「イクボス宣言企業」はこちら→http://www.pref.tottori.lg.jp/250738.htm