

【団体の紹介】
米子市美術館後援会は、昭和62(1987)年発足の市民団体です。美術館建設を求める市民の声が実を結んで昭和58年に米子市美術館がオープンし、その初期の目的を達成するために、米子市美術館がより充実した文化・芸術の発信地となるよう、市民の立場から応援していく友の会的団体です。
米子市美術館の収蔵品を充実させることを主な目的としている他、会員間で教養を深め、親睦を図るため美術館巡りなどの活動をすすめています。
これらの文化活動を通じて、地域全体の文化度を高めるため、ギフ鳥でのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。(上部の画像は、童心を大切にいつまでも美術館を愛し続けようとするシンボルマークと、創立35周年合同作品展の様子です)
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【団体のWebサイト】


【団体の紹介】
当協会は、2022年から、ローイングで世界を目指す、米子市在住の選手の練習活動に対し、協会が練習のサポートを行っており、一昨年のパリパラリンピックでは、当該選手が8位入賞を果たしました。
2023年から3年連続してパラローイングナショナルチームの合宿が米子市錦海ボートコースで行われた際は、当協会が合宿運営のサポートを行いました。
2025年には、始めた年齢、性別、国籍、障がいの有無を問わず誰でも気軽に参加できる「誰でもローイング」を実施しました。当初予定していたより多くの参加者があることから、来年以降も継続する予定です。以前から行ってきた子供とその保護者が一緒にボートを漕ぐ「親子でスポーツ体験会」のローイング体験を5年間運営してきましたが、今後も継続して取り組みます。
皆さまのあたたかいご支援をお待ちしております!

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