防災・危機管理情報


ランピースキン病について New!

  • ランピースキン病は、ランピースキン病ウイルスによって引き起こされる牛や水牛の病気です。
  • 本病は、患畜等の早期発見、殺処分、移動の制限、ワクチン接種等の総合的な防疫対策によって、発生及び感染拡大を効率的かつ効果的に防止することが重要です。
  • 国内では、令和6年11月6日、福岡県の乳用牛飼養農場において初めて発生が確認されました。その後発生は沈静化しましたが、令和8年11月に九州地方で再発が確認されています。また、隣県の韓国を含め、アジア地域全体でも発生が確認されている状況です。

    国内・海外における発生状況等の詳細については、下記農林水産省HPをご確認ください。

    ●農林水産省HP>>ランピースキン病に関する情報

     

    また、ランピースキン病に関する対策リーフレットを作成していますので、ご参照ください。
    ●ランピースキン病対策リーフレット

  

最後に本ページの担当課
   鳥取県農林水産部畜産振興局家畜防疫課
   住所  〒680-8570 鳥取県鳥取市東町1丁目220
    電話  0857-26-72860857-26-7286
         ファクシミリ  0857-26-7292
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